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こちらの情報は2015年6月現在の物となります。最新の情報はMM2Hセンターのホームページ
http://www.mm2h.gov.my/index.php/en/)をご確認下さい。
また、下記申請の日数は目安となり、個人差があります。

観光ビザについて

マレーシアは90日以内であれば観光ビザ(ビザ取得の手続きは不要)で滞在ができます。
ただし、パスポートの残存期間が6ヶ月+滞在日数以上が必要です。陸続きで国境越えができますので、90日経ったら、シンガポールやタイへ1度出て、再度マレーシアへ入国することもでき、その場合は1年間で最長6ヶ月(180日)までは観光ビザで滞在可能です。

マレーシア・マイ・セカンドホーム・プログラム(長期滞在)ビザについて

マレーシアマイセカンドホームプログラムは、一定の基準を満たす外国人の為のマレーシア政府によって推進されたプログラムです。
このビザは10年期間の物で、更新が可能です。ビザの利点は3ヶ月以上継続して滞在できるので、出入国を心配せず、最長10年間の長期滞在が可能であり、期間内は何回でも出入国ができます。その上、自家用車においても優遇され、 日本で購入した車を無税でマレーシア国内に持ち込んだり、期間内であればマレーシアにて無税にて車を購入することができます。
(ただしビザ終了時に車を手放す場合は税金を支払う必要があります。)

このビザの申請は2009年1月以降、個人申請またはマレーシア・マイセカンドホーム・プログラム(MM2H)の免許を所持する代理店を通して申請するか選択可能となりました。弊社では、英文の書類や諸手続きを代行させていただき、安心してスムーズにビザ取得ができますようお手伝いしております。代行手数料についてはお問い合わせ下さいませ。

新規申請

条件

  1. 50歳未満の申請者は50万リンギット以上の流動資産及び毎月1万リンギット以上の収入証明が必要となります。
  2. 50歳以上の申請者は35万リンギット以上の流動資産及び毎月1万リンギット以上の収入証明が必要となります。
    • 流動資産は主に銀行残高によって証明されます。
    • 50歳以上の場合は、毎月の収入が1万リンギットに満たない場合でも承認されることがあります。

申請に必要な書類

  1. 申請志願書(何故ビザを申請したいのか、志望理由を手紙形式で書く)
  2. 日本国内の銀行の残高証明書(英文):過去3ヶ月以内に発行の最新のものを提出、銀行印、発行担当行員
    の印が必要
  3. 提出する銀行残高証明書に対する口座開示同意書
    (政府から依頼があった場合は口座(預金残高)の開示を同意するというもの)
  4. 年金を受けている方はその年金支給証明と過去3回の振込み記録のある銀行通帳のコピー(認証必要)
  5. 現役の方は過去3ヶ月の給与証明と過去3ヶ月の給料振込み記録のある銀行通帳のコピー(認証必要)
  6. パスポートの全ページのカラーコピー(認証必要)
  7. 履歴書
  8. 婚姻証明書(配偶者が同行する場合)*
    *戸籍謄本を公証人役場で英訳・認証してもらうか、在マレーシア日本大使館にて英文の証明書を出してもらい提出
  9. 健康状態に関する自己申告書
  10. パーソナルボンド(マレーシア人による身元保証書)
  11. MM2H申請書
  12. IM12フォーム
  13. パスポートサイズの写真4枚
  14. 医療保険証明書:マレーシア国内で加入
  15. 健康診断書(マレーシア国内の医療機関発行のもの)
  16. ビザ代(ビザ1年に付きRM90xパスポートの残存年数分)
  17. JP(Journey Performed)ビザ代金RM500、日本国籍のパスポートを所持している方は全員必要です。
  18. 警察からの無犯罪証明書
    *戸籍謄本、収入証明、残高証明、通帳は日本でご用意いただきマレーシアにお持ちいただく形となります。

申請の流れ

ステップ1
書類の提出(MM2H代理店または個人で提出)
  1. 申請志願書(何故ビザを申請したいのか、志望理由を手紙形式で書く)
  2. 日本国内の銀行の残高証明書(英文):過去3ヶ月以内に発行の最新のものを提出、銀行印、発行担当行員
    の印が必要
  3. 提出する銀行残高証明書に対する口座開示同意書(政府から依頼があった場合は口座(預金残高)の開
    示を同意するというもの)
  4. 年金を受けている方はその年金支給証明と過去3回の振込み記録のある銀行通帳のコピー(認証必要)
  5. 現役の方は過去3ヶ月の給与証明と過去3ヶ月の給料振込み記録のある銀行通帳のコピー(認証必要)
  6. パスポートの全ページのカラーコピー
  7. 履歴書
  8. 婚姻証明書(配偶者が同行する場合)*
  9. 出生証明書(子供が同行の場合)*
    *戸籍謄本を公証人役場で英訳・認証してもらうか、在マレーシア日本大使館にて英文の証明書を出してもら
    い提出
  10. 健康状態に関する自己申告書
  11. パーソナルボンド(マレーシア人による身元保証書)
  12. MM2H申請書
  13. IM12フォーム
  14. パスポートサイズの写真4枚
  15. 無犯罪証明書

約1~2ヶ月後

ステップ2
移民局より仮の承認レターが届く

マレーシア国内にて以下の手続きをしてください

  1. 銀行口座の開設と定期預金の入金
    50歳未満の場合は、仮承認が下りた後、30万リンギットの定期預金口座を開設します。
    50歳以上の場合は、仮承認が下りた後、15万リンギットの定期預金口座を開設するか、1ヶ月あたり1万リン
  2. ギットの収入証明を提示します。
  3. 医療保険に加入し医療保険証明書を入手する(70歳未満のみ保険に加入できます)
  4. マレーシアの医療機関にて健康診断を受け、健康診断書を発行してもらう

ステップ3
上記3点の書類とパスポートを持参し、本人がクアラルンプールの移民局へ

ビザ代を納める

  1. ビザ1年につき1人RM90
    ビザはパスポートの有効期限約1ヶ月前までの期間で発行されます
  2. JPビザ代金RM500

マレーシアマイセカンドホームビザ(MM2H)の取得!

ビザの申請方法や条件は定期的に改正されます。

定期の引き出しについて

滞在1年後以降は、家の購入、同行する子供の教育費、医療費目的のみ引き出すことが可能ですが、引き出しには上限があります。通常はビザの為の口座は、ビザをやめるまで動かすことが出来ません。

50歳未満の方   15万リンギットまで引き出すことが可能
50歳以上の方   5万リンギットまで引き出すことが可能

ビザの延長に関して

パスポートの残存が足りない為に、10年のビザが10年未満しか発行されなかった場合、新しいパスポートと共に残りの期間を申請します。

ビザ延長に必要な書類(通常は同日に発行されます)

  1. 申請志願書 (何故ビザを申請したいのか、志望理由を手紙形式で書く)
  2. パスポート(旧パスポートと新パスポート両方)原本とコピー
  3. IM12フォーム
  4. IM55フォーム
  5. 定期貯金証書の原本とコピーまたは収入証明
  6. 仮承認レター原本とコピー
  7. ビザ代金(1年RM90/お1人様x年数 2015年6月現在)
ビザの更新に関して

移民局のビザが10年経過した後、さらに最長10年のビザを貰うために更新申請をします。

ビザ更新に必要な書類(通常は約7日間かかります)

  1. 申請志願書 (何故ビザを申請したいのか、志望理由を手紙形式で書く)
  2. パスポート
  3. IM38フォーム
  4. IM55フォーム
  5. 定期貯金証書の原本とコピーまたは収入証明
  6. 定期貯金を証明する銀行発行の公式書面の原本とコピー
  7. 医療保険証書
  8. 健康診断書(RBⅡフォーム)
  9. 仮承認レター原本とコピー
  10. ビザ代金(1年RM90/お1人様x年数 2015年6月現在)
ビザの終結に関して

プログラムを辞めて日本に帰国する場合、MM2Hセンターにその旨を連絡する必要があります。また同時に銀行定期預金の拘束解除の申請もします。

ビザ終結に必要な書類(通常は約2週間かかります)

  1. 申請志願書 (ビザをやめる旨を手紙形式で書く)
  2. パスポートのコピー
  3. 定期貯金証書のコピー
  4. 航空券のコピー
  5. 仮承認レターのコピー

移民局宛て1通、銀行宛て1通、解約許可の手紙が発行されますので、それを移民局に持参しMM2Hビザの解約と銀行で定期預金の解約をします。移民局へ行く際は航空券のコピーを持参する必要があります。
マレーシアの銀行から日本の銀行に送金する場合は、日本の銀行の住所、電話番号、Swift Code(インターネットで調べられます)をご用意下さい。また送金には3~4日要しますので、着金が確認できてからご帰国されるよう予定を立てましょう。